法人税等調整額
連結
- 2013年3月31日
- 7366万
- 2014年3月31日 +152.02%
- 1億8564万
個別
- 2013年3月31日
- 8119万
- 2014年3月31日 +126.59%
- 1億8397万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- から35.4%に変更されております。2014/06/19 14:19
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が24,266千円減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が24,266千円増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の37.8%から35.4%に変更されております。2014/06/19 14:19
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が26,222千円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が26,222千円増加しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における特別利益は、負ののれん発生益等の計上等により、前連結会計年度に比べ6,231千円増の7,071千円になりました。また、特別損失は、開発中止損失の計上等により、前連結会計年度に比べ154,808千円増の186,514千円となりました。2014/06/19 14:19
法人税等は、法人税等調整額が増加したことにより、前連結会計年度に比べ108,896千円増の216,454千円になりました。また、少数株主利益は、前連結会計年度に比べ2,481千円増の4,495千円になりました。この結果、当期純利益については、前連結会計年度に比べ125,501千円増の192,237千円になりました。
(4) キャッシュ・フローの分析