- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門及び営業所の資産に対する減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/06/18 13:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
その他の項目は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門及び営業所の資産に対する減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2015/06/18 13:56- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が15,904千円減少、利益剰余金が10,277千円減少しております。
また、当事業年度の営業利益、経常利益、税引前当期純利益及び1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/18 13:56- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が15,904千円減少、利益剰余金が10,277千円減少しております。
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益及び1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/18 13:56- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値で評価しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/06/18 13:56- #6 業績等の概要
このような状況の中、当社及び連結子会社(以下、当社グループ)では、公共分野及び民間分野とも引き続き受注拡大ならびに収益構造の改善に取り組んでまいりました。マイナンバー関連の商談、パッケージソフトウェア販売が堅調に推移したことに加えて、自治体のパソコン更新需要や学校教育向けパソコン導入、組込ソフトウェア開発が売上・利益に大きく貢献いたしました。
その結果、売上高は11,436,889千円(前期比2.9%増)、営業利益は515,430千円(前期比11.9%減)、経常利益は547,076千円(前期比7.7%減)、当期純利益は280,893千円(前期比46.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。
2015/06/18 13:56- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
(売上高・営業利益)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ321,738千円増の11,436,889千円となりました。公共事業セグメントでは、自治体や学校向けパソコン導入案件の大幅伸張により機器販売が好調に推移したほか、自治体向け「G.Be_U(ジービーユー)」(次世代電子行政システム)パッケージシステム販売も堅調に推移したこと等により、売上高は5,658,412千円(前連結会計年度は5,576,904千円)となりました。
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