売上高
連結
- 2015年3月31日
- 114億3688万
- 2016年3月31日 +14.05%
- 130億4397万
個別
- 2015年3月31日
- 104億8333万
- 2016年3月31日 +14.93%
- 120億4861万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/23 15:21
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,519,282 5,777,159 8,521,162 13,043,974 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △75,860 149,407 137,184 597,754 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報も変更後の配賦基準で表示しております。2016/06/23 15:21
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
リョウモウ・ベトナム・ソリューションズ・カンパニー・リミテッド
リョウモウ・フィリピンズ・インフォメーション・コーポレーション
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/23 15:21 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/23 15:21
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ミツバ 1,450,794 社会・産業事業 - #5 収益及び費用の計上基準
- 事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発案件
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の開発案件
工事完成基準
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2016/06/23 15:21 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値で評価しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/23 15:21 - #7 業績等の概要
- ※BPO(Business Process Outsourcing):業務プロセスの一部を外部企業に委託すること2016/06/23 15:21
その結果、売上高は13,043,974千円(前期比14.1%増)、営業利益は587,653千円(前期比14.0%増)、経常利益は614,282千円(前期比12.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は376,615千円(前期比34.1%増)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/06/23 15:21
(売上高・営業利益)
公共事業セグメントでは、競争入札の浸透による低価格化が進み、競争環境は厳しさを増しているものの、新制度への対応等、堅調な商談環境に加えて、収益構造の改善により、売上ならびに利益を拡大いたしました。「G.Be_U(ジービーユー)」(次世代電子行政システム)の新規導入やマイナンバー制度関連におけるシステム改修のほか、介護保険制度改正対応、戸籍情報総合システム、水道料金システム、小中学校向け情報化システム更新等が堅調に推移いたしました。 - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
(イ)当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発案件
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ)その他の開発案件
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2016/06/23 15:21 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/06/23 15:21
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 972,097 千円 1,168,524 千円 仕入高 1,005,491 1,079,154