営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億3583万
- 2016年9月30日 -56.43%
- 5918万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- に帰属しない一般管理費であります。2016/11/09 11:28
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/09 11:28
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/09 11:28
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社及び連結子会社(以下、当社グループ)では、公共分野及び民間分野とも引き続き受注拡大ならびに製品・サービス強化に取り組んでまいりました。第2四半期は、ソフトウェア開発・システム販売分野においては、民間分野は堅調に推移しておりますが、公共分野は主に「G.Be_U(ジービーユー)」(次世代電子行政システム)の前期大型案件の反動減により、低調に推移しました。一方で、機器販売が大きく伸長いたしました。2016/11/09 11:28
その結果、当第2四半期連結累計期間においては、前期比増収減益、具体的には、売上高は5,885,542千円(前年同期比1.9%増)、営業利益は59,186千円(前年同期比56.4%減)、経常利益は77,329千円(前年同期比48.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,097千円(前年同期比46.2%減)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。