売上高
連結
- 2017年3月31日
- 134億5584万
- 2018年3月31日 +3.55%
- 139億3351万
個別
- 2017年3月31日
- 124億6454万
- 2018年3月31日 +4.28%
- 129億9781万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/04/22 13:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,667,987 5,920,303 9,122,345 13,933,515 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △26,834 96,229 320,440 675,705 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「社会・産業事業」は、エネルギー、流通、製造、医療の民間市場をターゲットとしたソリューションサービス等の事業を展開しております。2019/04/22 13:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
リョウモウ・ベトナム・ソリューションズ・カンパニー・リミテッド
リョウモウ・フィリピンズ・インフォメーション・コーポレーション
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/04/22 13:19 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/04/22 13:19
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ミツバ 1,782,333 社会・産業事業 - #5 収益及び費用の計上基準
- 事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発案件
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の開発案件
工事完成基準
(2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/04/22 13:19 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値で評価しております。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/04/22 13:19 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主に、ソフトウェア開発・システム販売分野及びデータセンターのソリューションサービスなどが堅調に推移したこと等により、当連結会計年度においては、前期比増収増益となりました。2019/04/22 13:19
その結果、当連結会計年度においては、売上高は13,933,515千円(前期比3.5%増)、営業利益は653,044千円(前期比5.1%増)、経常利益は690,739千円(前期比4.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は455,950千円(前期比5.2%増)となりました。
なお、当社グループが経営の最重要指標と考えております連結営業利益率は4.7%となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/04/22 13:19
非連結子会社2社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準2019/04/22 13:19
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 - #10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
(イ)当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる開発案件
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ)その他の開発案件
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
売上高を計上せずに利息相当額を各期へ配分する方法によっております。2019/04/22 13:19 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/04/22 13:19
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,438,581 千円 1,535,015 千円 仕入高 1,186,310 1,403,695