営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -5251万
- 2019年6月30日
- 7364万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△385,657千円には、各報告セグメントに配分していない製造補助部門費 △44,364千円及び全社費用△341,292千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/07 16:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/07 16:08
- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、グループ会計方針の統一及び、より適正な期間損益計算の観点から減価償却方法について再検討したところ、過去の投資及び使用実績、将来の投資及び使用計画等から、有形固定資産は、耐用年数内で長期安定的に稼働することが見込まれることから、定額法を採用することが、有形固定資産の実態をより適正に反映する合理的な方法であると判断したためであります。2019/08/07 16:08
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ6,601千円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループでは、公共分野及び民間分野とも引き続き受注拡大、製品・サービス強化、ならびに収益構造の改善に取り組んでまいりました。2019/08/07 16:08
その結果、売上高は3,006,511千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は73,646千円(前年同期は△52,515千円、126,162千円増)、経常利益は78,148千円(前年同期は△44,832千円、122,980千円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は48,852千円(前年同期は△33,296千円、82,149千円増)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。