- 9691
- 2026/10/01
- 時価
- 181億円
- PER
- 8.37倍
- 2010年以降
- 赤字-33.03倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.18-1.75倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.85%
- ROE
- 13.92%
- ROA
- 7.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2020/02/05 14:24
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び一部の連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2020/02/05 14:24
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び一部の連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、有形固定資産の減価償却方法については、従来、当社及び一部の連結子会社では主に定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「公共事業」で6,728千円、「社会・産業事業」で16,664千円それぞれ増加しております。2020/02/05 14:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産・負債・純資産)2020/02/05 14:24
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は15,934,430千円(前連結会計年度末17,723,130千円)となり、1,788,700千円減少しました。流動資産は10,599,540千円となり2,088,708千円減少し、固定資産は5,334,889千円となり300,007千円増加しました。
流動資産の減少要因は、大型ソフトウェア受託開発案件を納品したことによりたな卸資産が1,202,315千円、売上債権の回収等により受取手形及び売掛金が1,125,136千円それぞれ減少したこと等によるものです。固定資産の増加要因は、退職給付に係る資産が155,724千円、無形固定資産のその他(主にリース資産)が160,823千円それぞれ増加したこと等によるものです。