ソフトウエア
連結
- 2020年3月31日
- 4億2206万
- 2021年3月31日 +1.87%
- 4億2997万
個別
- 2020年3月31日
- 3億1035万
- 2021年3月31日 +9.61%
- 3億4018万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・無形固定資産2021/06/24 15:27
主に開発用ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2021/06/24 15:27
自社利用目的のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
市場販売目的のソフトウエアについては、3年又は5年間の見込販売金額に対する比率による償却額と、残存有効期間に基づく均等配分額とのいずれか大きい額によっております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/24 15:27
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) リース資産 228 124 ソフトウエア 3,217 1,083 建設仮勘定 ― 163,660 - #4 売上原価明細書(連結)
- 2021/06/24 15:27
※3 他勘定へ振替高のうち主なものは次のとおりであります。
販売費及び一般管理費 773,686千円 ソフトウエア仮勘定 294,186千円 ※3 他勘定へ振替高のうち主なものは次のとおりであります。
販売費及び一般管理費 778,133千円 ソフトウエア仮勘定 162,925千円 4 原価計算の方法は、個別原価計算であります。 4 原価計算の方法は、個別原価計算であります。 4 原価計算の方法は、個別原価計算であります。 4 原価計算の方法は、個別原価計算であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を認識しました。2021/06/24 15:27
パッケージは、資産を各々独立した単位にグルーピングしております。対象資産 種類 場所 減損損失 パッケージ ソフトウエア 群馬県桐生市 4,239千円 合計 4,239千円
パッケージについては、収益性の低下により、投資額の回収が見込めなくなったと判断し、帳簿価額の全てを減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/24 15:27
投資活動の結果使用した資金は、1,163,984千円(前期は1,590,922千円)となりました。この主な要因は、空調設備の更新等有形固定資産の取得による支出388,883千円、市場販売目的ソフトウエアの開発等無形固定資産の取得による支出212,054千円の資金の減少があったこと等によるものです。加えて、新拠点建設用の長期借入金に対し、コロナ禍の影響等を受けて一部計画を変更した際に、金融機関に定期預金500,000千円を担保設定したことによる資金の減少があったこと等によるものです。
営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローをあわせたフリー・キャッシュ・フローは428,620千円の増加(前期は559,321千円)となりました。