KSK(9687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ネットワークサービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億1800万
- 2014年6月30日 ±0%
- 2億1800万
- 2015年6月30日 +25.69%
- 2億7400万
- 2016年6月30日 +8.03%
- 2億9600万
- 2017年6月30日 +9.12%
- 3億2300万
- 2018年6月30日 +8.36%
- 3億5000万
- 2019年6月30日 +26.29%
- 4億4200万
- 2020年6月30日 +5.66%
- 4億6700万
- 2021年6月30日 +14.13%
- 5億3300万
- 2022年6月30日 +1.31%
- 5億4000万
- 2023年6月30日 -0.19%
- 5億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スマートデバイス検証サービスや自社開発したパッケージソフトウェアの受注が引き続き伸長しております。その他システム開発、モバイルアプリ開発案件も契約条件の改善が進み、堅調に推移していることから、売上高は1,208百万円(前年同期比6.2%増)、セグメント利益は231百万円(前年同期比1.4%増)となりました。2023/08/04 14:01
(ハ)ネットワークサービス事業
ネットワーク新規構築や運用・保守業務、情報セキュリティ関連など、企業や官公庁等の旺盛な需要に対し、受注機会を的確に捉え対応できるよう積極的に人材投資を行っております。その結果、売上高は2,987百万円(前年同期比7.3%増)となりました。一方、人材確保のための採用活動が順調に進み、新卒新入社員に対する基礎教育等、持続的成長に向けた投資が増加したこと等から、セグメント利益は539百万円(前年同期比0.2%減)となりました。