KSK(9687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ネットワークサービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7億4900万
- 2014年12月31日 +5.07%
- 7億8700万
- 2015年12月31日 +12.07%
- 8億8200万
- 2016年12月31日 +9.98%
- 9億7000万
- 2017年12月31日 +12.78%
- 10億9400万
- 2018年12月31日 +18.46%
- 12億9600万
- 2019年12月31日 +14.89%
- 14億8900万
- 2020年12月31日 -3.63%
- 14億3500万
- 2021年12月31日 +15.96%
- 16億6400万
- 2022年12月31日 +2.76%
- 17億1000万
- 2023年12月31日 +6.96%
- 18億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- スマートデバイス検証サービスや自社開発したパッケージソフトウェアの受注が引き続き伸長しております。その他のシステム開発、モバイルアプリ開発案件も契約条件の改善が進み、堅調に推移していること等から、売上高は3,915百万円(前年同期比11.3%増)、セグメント利益は905百万円(同38.8%増)となりました。2024/02/06 11:52
(ハ)ネットワークサービス事業
ネットワーク新規構築や運用・保守業務、情報セキュリティ関連など、企業や官公庁等の旺盛な需要に対し、受注機会を的確に捉え対応できるよう積極的に人材投資を行っております。その結果、売上高は9,324百万円(前年同期比8.5%増)、セグメント利益は1,829百万円(同6.9%増)となりました。