営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 2億5700万
- 2015年9月30日 +90.66%
- 4億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/06 9:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △690 四半期連結損益計算書の営業利益 257
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/11/06 9:34
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △711 四半期連結損益計算書の営業利益 490 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループでは、重要な経営資源である技術者の投入先について、選択と集中を行い収益性の向上に努めてまいりました。また、企業イメージの確立に向け、ブランディングについて具体的な検討を進めてまいりました。2015/11/06 9:34
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,644百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益につきましては490百万円(前年同期比90.5%増)、経常利益につきましては509百万円(前年同期比85.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては320百万円(前年同期比92.2%増)となりました。
なお、前第2四半期連結累計期間には、第1四半期に創立40周年記念事業を実施したことによる総額112百万円の費用支出が含まれており、当第2四半期連結累計期間の各利益項目は前年同期比で大幅に増加しております。