営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 4億4300万
- 2017年9月30日 +10.16%
- 4億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/11/07 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △781 四半期連結損益計算書の営業利益 443
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/11/07 9:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △884 四半期連結損益計算書の営業利益 488 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループでは市場の需要に応えるため、新卒採用者を実際の業務に投入するなど戦力化をすすめる一方で、外部のビジネスパートナーを積極的に活用し受注機会損失の回避に努めてまいりました。また、利益率の向上を目指し受注単価改善に向けた交渉を継続的に行ってまいりました。2017/11/07 9:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,337百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益につきましては488百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益につきましては506百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては337百万円(前年同期比0.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。