営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 5億1200万
- 2019年9月30日 -4.49%
- 4億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/11/07 13:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △897 四半期連結損益計算書の営業利益 512
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/11/07 13:53
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,063 四半期連結損益計算書の営業利益 489 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループでは積極的な採用活動の展開による人材確保、および新卒の新入社員に対する3ヶ月にわたっての基礎教育実施等により、人材育成、早期戦力化に向けた成長投資を行うことで、拡大する市場の需要へ機動的に対応できる体制づくりに努めてまいりました。2019/11/07 13:53
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,268百万円で599百万円の増加(前年同期比7.8%増)と前年同期比で増収となり、売上総利益は1,667百万円で147百万円の増加(前年同期比9.7%増)と前年同期比で増益となりました。一方、積極的な人材確保等に伴う販売管理費の増加により、営業利益につきましては489百万円で23百万円の減少(前年同期比4.5%減)、経常利益につきましては507百万円で20百万円の減少(前年同期比3.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては337百万円で18百万円の減少(前年同期比5.2%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。