四半期報告書-第48期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「システムコア事業」の売上高は32百万円増加、セグメント利益は6百万円増加し、「ITソリューション事業」の売上高は28百万円増加、セグメント利益は3百万円増加し、「ネットワークサービス事業」の売上高は155百万円増加、セグメント利益は23百万円増加しております。
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「システムコア事業」の売上高は32百万円増加、セグメント利益は6百万円増加し、「ITソリューション事業」の売上高は28百万円増加、セグメント利益は3百万円増加し、「ネットワークサービス事業」の売上高は155百万円増加、セグメント利益は23百万円増加しております。