無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 4億862万
- 2016年3月31日 +56.45%
- 6億3928万
個別
- 2015年3月31日
- 1億9375万
- 2016年3月31日 +141.6%
- 4億6810万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は工具器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産及び長期前払費用の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2016/06/22 9:27
2 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 5年2016/06/22 9:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、12,291百万円となり、前連結会計年度末比1,074百万円の減少となりました。この主な要因は、現金及び預金が702百万円、受託現預金が158百万円減少したこと等によるものです。2016/06/22 9:27
当連結会計年度末における固定資産の残高は、12,420百万円となり、前連結会計年度末比1,409百万円の増加となりました。この主な要因は、不動産取得等により有形固定資産が1,801百万円、無形固定資産が230百万円増加しましたが、投資有価証券の売却等により投資その他の資産が622百万円減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における流動負債の残高は、3,588百万円となり、前連結会計年度末比91百万円の増加となりました。この主な要因は、1年内償還予定の社債が200百万円や買掛金が74百万円減少しましたが、預り金が112百万円、未払法人税等が157百万円それぞれ前連結会計年度末に比べ増加したこと等によるものです。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年2016/06/22 9:27