営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 3億3803万
- 2016年9月30日 -27.6%
- 2億4472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間の取引消去によるものであります。2016/11/11 10:39
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 10:39
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、主力業務である機械警備、ビル総合管理が伸び悩んだものの、輸送警備、受託管理、不動産業務がともに堅調に推移した結果、10,292百万円、前年同四半期比55百万円、0.5%の微増となりました。中でも売上金回収サービス「TEC-CD」の販売増に伴う受託管理は堅調に推移いたしました。2016/11/11 10:39
利益面では、新事務系システム(T-LINK)の稼動に伴う諸経費が増加したことや関係会社における最低賃金上昇に伴う人件費の増加等もあったことから、営業利益は、244百万円となり、前年同四半期比△93百万円、△27.6%の減益となりました。経常利益は、301百万円となり、前年同四半期比△119百万円、△28.3%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、189百万円となり、前年同四半期比△45百万円、△19.5%の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。