- 9686
- 2026/08/27
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 14.18倍
- 2010年以降
- 5.82-50.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.4-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 5.43%
- ROA 予
- 3.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品、貯蔵品
主として総平均法に基づく原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/22 9:43 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 社外監査役辻 康弘は、当社の主要株主であり当社が持分法適用会社となっているセコム株式会社の業務執行者であります。警備業界のリーディングカンパニーである同社での事業部門で培われた知識、経験等を有しており、当社での監査体制の強化と意思決定の妥当性・適正性を確保するための意見等を期待できるものとして社外監査役に選任しております。2018/06/22 9:43
なお、社外役員の選任にあたりましては、金融商品取引所が開示を求める社外役員の独立性に関する事項を参考にしております。
ハ.社外役員の機能及び役割 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/06/22 9:43
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年6月22日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 11,440,000 11,440,000 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 計 11,440,000 11,440,000 ― ― - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・当社グループの経営基盤拡大のための最優先事項として、以下の業務に取り組みます。2018/06/22 9:43
① AI、ロボットなどの最先端技術の調査、研究、商品開発、販売推進。
② 女性警備員の増員ならびに外国人を含めた新たな労働力の確保。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 平成28年4月にスタートしました第10次中期経営計画≪2016年度(平成29年3月期)から2018年度(平成31年3月期)≫におきまして、「変革と挑戦」をスローガンに、高い収益性と成長力を目指し、「経営基盤の拡充」と「企業風土の改革」を推し進めております。2018/06/22 9:43
「経営基盤の拡充」につきましては、コア事業である警備事業とビル管理事業の安定的な拡大をベースとした経営基盤の強化を図るべく、継続的な「新規営業」、「グループ一体となったファシリティマネジメント営業」、「独自商品(TEC-CD)の販売拡大」等に加え、警備事業会社への一部出資などにも取り組んでまいりました。また、不動産事業の拡大として、収益物件(テナントビル(区分所有)、マンション)への投資も取り組んでまいりました。
「企業風土の改革」につきましては、従来の「経営理念」、「行動宣言」に、新たに各ステークホルダー(株主、顧客、従業員、地域社会)に対して「どのように行動するか」、「どうありたいか」を明確に示した「行動指針」を加え、これらを「TEC WAY」と総称し、全グループ社員の行動意識の改革に努めてまいります。 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b.その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
商品、貯蔵品
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/06/22 9:43 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/06/22 9:43
1. 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組み方針