売上高
連結
- 2018年3月31日
- 63億9169万
- 2019年3月31日 +3.01%
- 65億8426万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産事業」は、賃貸用不動産の管理及び不動産仲介業務を主たる業務に位置付けております。2019/08/13 13:34
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/08/13 13:34
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載事項はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益振替高は市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2019/08/13 13:34 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2019/08/13 13:34 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ◎中期経営計画目標数値(2019年4月1日~2022年3月31日)2019/08/13 13:34
◎課題への取り組み2019年3月期実績 2022年3月期計画 連結売上高 23,233百万円 30,000百万円(+6,800百万円) 連結経常利益 1,204百万円 1,700百万円(+500百万円)
第11次中期経営計画達成のために、以下の課題に取り組んでいます。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような取り組みにより、当連結会計年度における当社グループの業績は次のとおりとなりました。2019/08/13 13:34
売上高は、大型案件の受注が好調な常駐警備と機器販売が順調に推移致しました。また、ビル管理がスポット案件を中心に受注を伸ばしました。一方、不動産は、賃料収入は増加したものの、市況の影響を受け仲介手数料収入が減少致しました。
売上高合計は、23,233百万円、前期比1,048百万円、4.7%の増、8期連続の増収となりました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、東京都に賃貸用の学生マンション(土地を含む。)と、埼玉県に賃貸用の土地と賃貸マンション(土地を含む。)を各1件、大阪府に賃貸用のテナントビルの一部(土地を含む。)と、賃貸用のビジネスホテル(土地を含む。)を各1件、また、連結子会社1社は、大阪府において、賃貸用の事務所を保有しております。2019/08/13 13:34
2018年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は67,889千円(賃貸収益は主として売上高、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は129,989千円(賃貸収益は主として売上高、賃貸費用は主として売上原価に計上)であります。