営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 1億2009万
- 2019年3月31日 +100.21%
- 2億4045万
個別
- 2018年3月31日
- -1826万
- 2019年3月31日 -46.22%
- -2670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2019/06/27 12:50
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の一部の事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営指導料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
5 「人材関連事業」を行っていたサポタント株式会社の全株式を2018年11月30日付で譲渡したことにより、連結の範囲から除外しております。2019/06/27 12:50 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益及び包括利益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2019/06/27 12:50
2.共通支配下の取引等売上高 331,864千円 営業損失 32,318
当社は㈱KYCOMネクストの全株式を、当社の子会社である㈱共栄システムズに対し2019年3月29日に譲渡いたしました。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2019/06/27 12:50
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当連結会計年度より「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)の適用により、表示方法の変更をおこなったため、前連結会計年度のセグメント資産については、表示方法の変更を反映した組替後の数値を記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のなかで当社グループは、事業の柱であるIT関連分野において、ソフトウエア開発及び関連業務では、よりユーザーに近い立場での開発業務が出来るようにグループ会社間で連携を取りながら企業体質の強化をしてまいりました。また、コンピュータ関連サービス分野におきましても、サービスの質の向上に伴い、ユーザーからも評価していただけるような提案営業の強化をしてまいりました。2019/06/27 12:50
当連結会計年度の売上高は49億12百万円(前年同期比1.6%増)となりました。営業利益は2億40百万円(前年同期比100.2%増)、経常利益は2億68百万円(前年同期比82.5%増)となりました。これに、営業外損益の計上、関係会社株式売却益1億22百万円、減損損失45百万円等の特別損益の計上及び税金費用等を加味した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は1億69百万円(前年同期比163.7%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントの業績は次のとおりです。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2019/06/27 12:50
(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 894,033 ※1 820,866 営業利益 120,098 240,454 営業外収益