のれん
連結
- 2013年3月31日
- 14億7657万
- 2014年3月31日 -24.55%
- 11億1409万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、その効果の及ぶ期間(9年~10年)にわたり定額法により償却を行っております。2014/06/26 10:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/26 10:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 生した負ののれん発生益の金額 19百万円2014/06/26 10:56
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/26 10:56
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 住民税均等割 0.6 〃 0.4 〃 のれん償却額 3.5 〃 2.9 〃 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 - 〃 1.9 〃
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、繰延税金資産および繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については、従来の38.0%から35.6%になります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、全社において19,831千円の負ののれん発生益を計上しております。これは、株式会社FAITECの少数株主より全株式を取得したことによるものであります。2014/06/26 10:56
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2014/06/26 10:56
当連結会計年度末の総資産は463億16百万円となりました。のれん等の無形固定資産が7億8百万円減少いたしましたが、現金及び預金が21億84百万円、受取手形及び売掛金が7億50百万円、商品が5億6百万円、それぞれ増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ総資産が22億99百万円増加いたしました。現金及び預金の増加につきましては、「1 業績等の概要 (2) キャッシュ・フロー」をご参照ください。
負債は110億64百万円となりました。未払金が2億30百万円、社債が1億円、それぞれ減少いたしましたが、買掛金が9億63百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ負債が5億19百万円増加いたしました。