9682 DTS

9682
2026/03/19
時価
1744億円
PER 予
15.55倍
2010年以降
8.17-94.2倍
(2010-2025年)
PBR
2.84倍
2010年以降
0.53-3.09倍
(2010-2025年)
配当 予
3.29%
ROE 予
18.23%
ROA 予
13.9%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)14,928,37130,821,09545,989,88464,174,913
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)802,5592,107,5893,235,7694,825,128
2014/06/26 10:56
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・ 労働者派遣業またはそれに付帯および関連する事業など
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は独立第三者間取引と同様の一般的な取引価格に基づいております。
2014/06/26 10:56
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
DTS America Corporation
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/06/26 10:56
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は独立第三者間取引と同様の一般的な取引価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
注記事項「会計上の見積りの変更」に記載の通り、当連結会計年度において、当社が保有する一部の寮について、建物の建替えを行なうことを決定したため、当該建物の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「情報サービス事業」のセグメント利益が41,139千円減少しております。2014/06/26 10:56
#5 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、公共投資や個人消費の持ち直しなどに支えられ、回復基調で推移しました。情報サービス産業においても、金融機関を中心に情報化投資が増加するなど、好調に推移しております。
このような状況下において当社グループは、平成25年4月に策定した中期経営計画(平成25年4月~平成28年3月)において、「お客様に最高の価値を提供する The Best Value Partner」を中期経営計画ビジョンに掲げ、売上高の拡大に向けた提案力の強化や、新規ソリューションの創出、グローバル展開におけるビジネス基盤の確立などに注力しております。さらには、それを支える高付加価値人材の育成や、経営基盤の強化、グループシナジーの最大化にも継続的に取り組んでおります。
当連結会計年度は、主力の情報サービス事業において、銀行や証券などの金融業の開発案件が好調に推移し、また、製造業やサービス業の既存顧客の拡大や新規顧客の獲得により、売上高が増加しました。さらに、金融、通信に続く第三の柱の創出に向けた施策として、アートシステム株式会社、横河ディジタルコンピュータ株式会社の株式を取得し、子会社化することを決定しました。両社は、組込み関連ビジネスにおいて、今後成長が見込まれる医療・車載分野などに強みを持っており、これらの分野を中心にさらなる事業拡大を目指してまいります。
2014/06/26 10:56
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 経営成績の分析
売上高
売上高は641億74百万円(前年同期比5.1%増)となりました。売上高の増加は、銀行や証券などの金融業の開発案件が好調に推移し、また、製造業やサービス業の既存顧客の拡大や新規顧客の獲得によるものであります。
2014/06/26 10:56
#7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
純資産 1,814百万円
売上高 5,568百万円
当期純利益 298百万円
2014/06/26 10:56
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
営業取引による取引高
売上高174,219千円99,661千円
外注費1,621,914 〃1,883,933 〃
2014/06/26 10:56

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