営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 38億5493万
- 2018年9月30日 +15.13%
- 44億3801万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額に重要なものはありません。2018/11/07 9:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/07 9:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、415億69百万円(前年同期比1.8%増)となりました。情報通信業や運輸業の開発案件や組込み関連事業におけるプロダクト販売などが好調に推移したことによるものです。2018/11/07 9:01
売上総利益は、83億65百万円(同6.6%増)となりました。原価率の改善により、増加しています。販売費及び一般管理費は、前期に設立した株式会社DTSインサイトの一時費用などの減少などにより、39億27百万円(同1.6%減)となりました。この結果、営業利益は、44億38百万円(同15.1%増)、経常利益は、45億8百万円(同17.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、営業利益の増加などにより、30億67百万円(同19.9%増)となりました。