- 9682
- 2026/09/28
- 時価
- 1893億円
- PER 予
- 15.45倍
- 2010年以降
- 8.17-94.2倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.02倍
- 2010年以降
- 0.53-3.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.29%
- ROE 予
- 19.55%
- ROA 予
- 14.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2017年12月31日
- 6715万
- 2018年12月31日 +17.78%
- 7909万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは41億37百万円となり、前年同期に比べ得られた資金が5億75百万円増加いたしました。主な要因は、売上債権の減少額が4億58百万円減少したことにより収入が減少したこと、法人税等の支払額が4億37百万円増加したこと、たな卸資産の増加額が2億31百万円増加したこと、その他に含まれる未払金の増加額が4億9百万円減少したことにより支出が増加した一方で、税金等調整前四半期純利益が13億11百万円増加したことにより収入が増加したこと、仕入債務の増減額が減少から増加に転じたことにより9億22百万円の支出が減少したことなどによるものであります。2019/02/06 9:02
投資活動によるキャッシュ・フローは△12億6百万円となり、前年同期に比べ使用した資金が2億61百万円減少いたしました。主な要因は、無形固定資産の取得による支出が2億22百万円、投資有価証券の取得による支出が1億21百万円増加した一方で、有形固定資産の取得による支出が4億51百万円減少したこと、投資有価証券の償還による収入が2億円増加したことなどによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは△24億67百万円となり、前年同期に比べ使用した資金が4億96百万円減少いたしました。主な要因は、配当金の支払額が17百万円増加した一方で、子会社の自己株式の取得による支出が4億77百万円減少したことなどによるものであります。