無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 7億9955万
- 2020年3月31日 +18.44%
- 9億4696万
個別
- 2019年3月31日
- 5億1944万
- 2020年3月31日 +21.59%
- 6億3157万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、販売開始後3年以内の見込販売数量および見込販売収益に基づいて償却しており、その償却額が残存有効期間に基づく均等配分額に満たない場合には、その均等配分額を償却しております。
また、自社利用のソフトウェアについては、サービス提供目的のソフトウェア(特定顧客との契約に基づく使用許諾サービス用ソフトウェア)について、当該契約に基づく料金支払期間(10年)にわたって均等償却しており、その他の費用削減効果のあるソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2020/06/22 9:03 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/06/22 9:03
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他(工具、器具及び備品) 49 〃 725 〃 無形固定資産 その他(電話加入権他) 1,182 〃 12 〃 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、主として3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/06/22 9:03
② 無形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。2020/06/22 9:03
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産および使用権資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、市場販売目的のソフトウェアについては、販売開始後、主として3年以内の見込販売数量および見込販売収益に基づいて償却しており、その償却額が残存有効期間に基づく均等配分額に満たない場合には、その均等配分額を償却しております。
また、自社利用のソフトウェアについては、サービス提供目的のソフトウェア(特定顧客との契約に基づく使用許諾サービス用ソフトウェア)について、当該契約に基づく料金支払期間(10年)にわたって均等償却しており、その他の費用削減効果のあるソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2020/06/22 9:03