- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 事業セグメントに資産を配分しておりません。
2020/06/22 9:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 事業セグメントに資産を配分しておりません。2020/06/22 9:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は独立第三者間取引と同様の一般的な取引価格に基づいております。
2020/06/22 9:03- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
「新たな価値を創り出す MADE BY DTS Group」を経営ビジョンに掲げ、その最終ステージとなる中期経営計画(2019年4月~2022年3月)では、連結売上高1,000億円以上、海外売上高50億円以上、営業利益率10%以上を目指していきます。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2020/06/22 9:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
た。長期経営目標の最終ステージとして、「明日の社会に新たな価値を提供する Next Value Creator」をビジョンに、2021年度売上高1,000億円以上、営業利益率10%以上の継続を目指します。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、946億18百万円(前年同期比9.1%増)となり、政府系金融機関向けの基幹システム更改、証券会社向けのイントラネット更改案件、ならびに住宅関連の開発案件などが順調に推移しました。売上総利益は、187億5百万円(同6.8%増)となり、売上高の増加や不採算案件の減少を背景として増加しています。販売費及び一般管理費は80億30百万円(同3.9%増)であり、この主な増加要因はNelito Systems Limitedを連結対象とした影響によるものです。この結果、営業利益は、106億74百万円(同9.0%増)、経常利益は、108億49百万円(同9.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、営業利益の増加などにより、73億17百万円(同7.3%増)となりました。なお、当連結会計年度では新型コロナウイルス感染症拡大により、サーバー等のプロダクトビジネスにおいて若干の影響があったものの、業績への影響は軽微でした。
2020/06/22 9:03- #6 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 結子会社の決算日は次のとおりであります。
12月31日 2社
3月31日 7社
なお、当連結会計年度より、連結子会社のデジタルテクノロジー株式会社は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期の変更に伴い、当連結会計年度において、2019年1月1日から2020年3月31日までの15ヶ月間を連結しております。
なお、決算期を変更したデジタルテクノロジー株式会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は2,579,994千円、営業利益は143,922千円、経常利益は144,360千円、税引前当期純利益は144,360千円であります。2020/06/22 9:03 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、当連結会計年度より、連結子会社のデジタルテクノロジー株式会社は決算日を12月31日から3月31日に変更しております。この決算期の変更に伴い、当連結会計年度において、2019年1月1日から2020年3月31日までの15ヶ月間を連結しております。
なお、決算期を変更したデジタルテクノロジー株式会社の2019年1月1日から2019年3月31日までの売上高は2,579,994千円、営業利益は143,922千円、経常利益は144,360千円、税引前当期純利益は144,360千円であります。
(2) 連結財務諸表作成にあたっては、12月31日を決算日とする連結子会社については、同決算日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日までの期間に発生した重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
2020/06/22 9:03