9682 DTS

9682
2026/03/19
時価
1744億円
PER 予
15.55倍
2010年以降
8.17-94.2倍
(2010-2025年)
PBR
2.84倍
2010年以降
0.53-3.09倍
(2010-2025年)
配当 予
3.29%
ROE 予
18.23%
ROA 予
13.9%
資料
Link
CSV,JSON

DTS(9682)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
55億9857万
2009年3月31日 -37.8%
34億8235万
2010年3月31日 -66.39%
11億7038万
2011年3月31日 +96.19%
22億9615万
2012年3月31日 +29.49%
29億7331万
2013年3月31日 +34.63%
40億309万
2014年3月31日 +18.45%
47億4167万
2015年3月31日 +35.66%
64億3241万
2016年3月31日 +18.15%
75億9990万
2017年3月31日 +5.09%
79億8648万
2018年3月31日 +6.73%
85億2388万
2019年3月31日 +14.85%
97億8959万
2020年3月31日 +9.03%
106億7407万
2021年3月31日 +1.34%
108億1706万
2022年3月31日 +3.51%
111億9686万
2023年3月31日 +4.44%
116億9400万
2024年3月31日 +6.96%
125億800万
2025年3月31日 +15.84%
144億8900万

個別

2008年3月31日
47億1747万
2009年3月31日 -42.16%
27億2839万
2010年3月31日 -65.94%
9億2922万
2011年3月31日 +80.53%
16億7755万
2012年3月31日 +61.38%
27億717万
2013年3月31日 +15.54%
31億2796万
2014年3月31日 +16.57%
36億4627万
2015年3月31日 +49.34%
54億4521万
2016年3月31日 +14.76%
62億4871万
2017年3月31日 +10.14%
68億8258万
2018年3月31日 +1.39%
69億7806万
2019年3月31日 +9.99%
76億7547万
2020年3月31日 +12.46%
86億3216万
2021年3月31日 +0.82%
87億297万
2022年3月31日 +4.58%
91億187万
2023年3月31日 +6.59%
97億200万
2024年3月31日 +7.36%
104億1600万
2025年3月31日 +9.66%
114億2200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 事業セグメントに資産を配分していません。
2025/06/24 16:51
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 事業セグメントに資産を配分していません。2025/06/24 16:51
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は独立第三者間取引と同様の一般的な取引価格に基づいています。
2025/06/24 16:51
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⦅2028年3月期 経営目標⦆
事業収益連結売上高1,600億円
営業利益187億円
EBITDA200億円
EBITDAマージン12.5%
フォーカスビジネス(※1)売上高比率57.0%以上
生産性(国内一人当たり営業利益)3.2百万円
経営効率ROE18%以上
(※1) デジタルBiz・ソリューションBiz・サービスBizの3つの成長エンジンで構成される、
今後注力していくビジネス領域
2025/06/24 16:51
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上総利益は、売上高の増加により283億70百万円(前年同期比14.0%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、138億80百万円(前年同期比12.2%増)となりました。売上総利益が増加し、営業利益は、144億89百万円(前年同期比15.8%増)、経常利益は、154億57百万円(前年同期比20.5%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、減損損失の減少などにより、106億35百万円(前年同期比45.8%増)となりました。
(単位:百万円)
売上高125,9088.8%
営業利益14,48915.8%
経常利益15,45720.5%
<売上高の内訳>各セグメントにおける営業概況は、次のとおりです。
2025/06/24 16:51
#6 配当政策(連結)
保有資金の使途については、新しい情報技術への開発投資、業務拡大や新規事業開拓のための資本提携、人材育成投資ならびに経営管理機能の強化のための投資など、中長期的な企業価値の増大を図るための先行投資としての活用を考えています。
当期の期末配当については、営業利益で過去最高を更新し、当初の業績予想を上回りましたので、配当予想から17円増配し、1株当たり77円となります。これにより、1株当たりの年間配当金は、既に実施済みの中間配当金50円と合わせて、1株当たり127円となります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。
2025/06/24 16:51

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