- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 事業セグメントに資産を配分しておりません。
2016/06/24 10:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 事業セグメントに資産を配分しておりません。2016/06/24 10:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は独立第三者間取引と同様の一般的な取引価格に基づいております。
2016/06/24 10:00- #4 業績等の概要
以上の結果、当連結会計年度の売上高は825億37百万円(前年同期比10.6%増)となりました。売上高は、ネット系企業向けなどの機器販売や通信事業者向けなどの人材派遣サービスは減少いたしましたが、銀行や生命保険会社向けなどの開発案件が好調に推移し、増加いたしました。
売上総利益は、149億84百万円(同13.7%増)となりました。売上総利益の増加は、主に売上高の増加によるものです。販売費及び一般管理費は、経営基盤の拡充などにより73億84百万円(同9.5%増)となりました。この結果、営業利益は75億99百万円(同18.2%増)、経常利益は77億7百万円(同18.2%増)となりました。また親会社株主に帰属する当期純利益は、拠点集約に向けた土地、建物の売却益および全国情報サービス産業厚生年金基金からの脱退に伴う特別掛金の引当てなどにより、43億41百万円(同17.6%増)となりました。
2016/06/24 10:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、149億84百万円(前年同期比13.7%増)となりました。売上総利益の増加は、主に売上高の増加によるものです。
③ 営業利益
営業利益は75億99百万円(前年同期比18.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は、経営基盤の拡充などにより73億84百万円(前年同期比9.5%増)となりました。
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