- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額に重要なものはありません。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 事業セグメントに資産を配分していません。
2023/06/23 9:02- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
3 事業セグメントに資産を配分していません。2023/06/23 9:02 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一です。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は独立第三者間取引と同様の一般的な取引価格に基づいています。
2023/06/23 9:02- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 会社の経営の基本方針
当社グループは、情報サービス産業において、歴史ある企業として業績の向上に努め、一定の成果をあげるとともに、それに基づくステークホルダーへの利益還元を実施し、中長期的な企業価値の増大を図ることが最も重要であると考えています。加えて、「人々の喜びや社会の豊かさを生み出す力」を「技術」と捉え、「技術をもって顧客の信頼を築く 技術をもって企業価値を増大する 技術をもって社員生活の向上を図る 技術をもって社会に貢献する」という企業理念に基づき、すべてのステークホルダーから信頼され、安心感を与える企業を目指すとともに、情報サービス業界を常にリードする独立系総合情報サービス企業として業界内での存在感を高めることを目標とし、ゆるぎない経営基盤を確立することにより一層の発展を目指していきます。
(2023/06/23 9:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その実現に向け、「提案価値の向上」、「SI×デジタルのコンビネーション」、「新規領域・グローバルへの進出」、「ESGへの取り組み強化」、「自社経営基盤の改革」を重要課題に設定し、取り組みを進めていきます。
当期の売上高は、1,061億32百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益は13期連続増益、9期連続過去最高の116億94百万円(前年同期比4.4%増)、ならびにEBITDAは124億35百万円(前年同期比5.4%増)となりました。
■「提案価値の向上」「SI×デジタルのコンビネーション」
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