- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失の調整額に重要なものはありません。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 事業セグメントに資産を配分しておりません。
2014/06/26 10:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 事業セグメントに資産を配分しておりません。2014/06/26 10:56 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社が保有する一部の寮について、建物の建替えを行うことを決定したため、当該建物の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当事業年度の減価償却費が41,139千円増加し、営業利益、経常利益および税引前当期純利益がそれぞれ41,139千円減少しております。
2014/06/26 10:56- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社が保有する一部の寮について、建物の建替えを行うことを決定したため、当該建物の耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当連結会計年度の減価償却費が41,139千円増加し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益がそれぞれ41,139千円減少しております。
2014/06/26 10:56- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益および振替高は独立第三者間取引と同様の一般的な取引価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更)
2014/06/26 10:56- #6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
平成27年3月期の期首において、繰延税金資産が90,871千円減少し、退職給付に係る負債が255,255千円減少するとともに、利益剰余金が164,384千円増加する見込みであります。
なお、平成27年3月期の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微となる見込みであります。
2 企業結合に関する会計基準等
2014/06/26 10:56- #7 業績等の概要
| 連結 | | 個別(参考) | |
| 対前年同期増減率 | | 対前年同期増減率 |
| 売上高 | 64,174 | 5.1% | 40,071 | 9.5% |
| 営業利益 | 4,741 | 18.5% | 3,646 | 16.6% |
| 経常利益 | 4,810 | 17.5% | 3,830 | 16.7% |
<売上高の内訳>各事業における営業概況は次のとおりであります。
2014/06/26 10:56- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は106億26百万円(前年同期比13.5%増)となりました。売上総利益の増加は、売上高の増加に加え、プロジェクトマネジメントの強化による不採算案件の減少などによるものであります。
③ 営業利益
営業利益は47億41百万円(前年同期比18.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、各種費用の削減に取り組む一方、営業体制の強化や新規ソリューションの創出、第三の柱の創出に向けた戦略的な投資を実施し、58億85百万円(前年同期比9.9%増)となりました。
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