その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 9億6031万
- 2022年3月31日 -36.53%
- 6億950万
個別
- 2021年3月31日
- 9億6031万
- 2022年3月31日 -36.53%
- 6億950万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/24 9:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 税効果額 △129,343 〃 154,825 〃 その他有価証券評価差額金 293,071 〃 △350,810 〃 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:01
(表示方法の変更)前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △421,793千円 △267,193千円 資産除去債務に対応する除去費用 △23,144 〃 △21,904 〃
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 9:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △421,793千円 △267,193千円 資産除去債務に対応する除去費用 △23,314 〃 △22,044 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は169億82百万円となりました。賞与引当金が1億71百万円減少しましたが、買掛金が10億98百万円、未払金が2億11百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ負債が12億19百万円増加しました。2022/06/24 9:01
純資産は621億33百万円となりました。自己株式の取得により自己株式が20億円増加し、その他有価証券評価差額金が3億50百万円、利益剰余金が剰余金の配当により29億66百万円減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益により78億53百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ純資産が27億24百万円増加しました。なお、自己株式の消却により、自己株式が18億31百万円、資本剰余金が12億38百万円、利益剰余金が5億92百万円それぞれ減少しています。
② キャッシュ・フローの状況