流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 158億8800万
- 2023年3月31日 +11.06%
- 176億4600万
個別
- 2022年3月31日
- 100億4800万
- 2023年3月31日 +5.84%
- 106億3500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/23 9:02
7 企業結合契約に定められた条件付取得対価の内容及び今後の会計処理方針流動負債 468百万円 固定負債 89百万円 負債合計 557百万円
(1) 条件付取得対価の内容 - #2 契約負債の金額の注記(連結)
- ※3 契約負債については、「流動負債」の「その他」に含めて表示しています。契約負債の金額は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(収益認識関係) 3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報」を参照ください。2023/06/23 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態としては、総資産は806億76百万円となりました。現金及び預金が25億89百万円、商品及び製品が5億33百万円減少しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が37億63百万円、のれんが10億68百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ総資産が15億59百万円増加しました。2023/06/23 9:02
負債は182億99百万円となりました。買掛金が5億86百万円、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が3億81百万円、賞与引当金が2億37百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ負債が13億16百万円増加しました。
純資産は623億76百万円となりました。自己株式の取得により自己株式が50億円増加し、剰余金の配当により利益剰余金が40億62百万円、為替換算調整勘定が1億42百万円減少しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益により利益剰余金が80億1百万円、新規連結などにより非支配株主持分が8億41百万円、その他有価証券評価差額金が3億16百万円、退職給付に係る調整累計額が2億60百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ純資産が2億42百万円増加しました。なお、自己株式の消却により、自己株式が27億94百万円、利益剰余金が27億80百万円それぞれ減少しています。