のれん
連結
- 2023年3月31日
- 12億7700万
- 2023年6月30日 +113.78%
- 27億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しています。2023/08/08 9:01
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1 企業結合に係る条件付取得対価の会計処理2023/08/08 9:01
2022年11月に行われた当社によるPartners Information Technology, Inc.の取得について、当第1四半期連結会計期間において、2022年12月期に係る条件付取得対価の支払が確定したことにより、支払対価を取得原価として取得時に発生したものとみなし、追加的にのれんを認識しました。
(1) 追加的に認識した取得原価(のれん認識額) 289百万円 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりです。2023/08/08 9:01
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 減価償却費 136百万円 148百万円 のれんの償却額 17 〃 93 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/08/08 9:01
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 口座開設やサービス利用開始時に必要な本人確認をオンラインで完結するサービス。AI(顔認証等)を活用することで、書類のやり取り等の手間を省き、短時間での本人確認を実現し、本人確認に要する工程をオンライン化する事で、企業側も事務処理の簡略化を実現するもの。2023/08/08 9:01
財政状態としては、総資産は778億80百万円となりました。商品及び製品が16億9百万円、のれんが14億52百万円、流動資産のその他に含まれる自己株式買付に伴う前払が8億14百万円、仕掛品が4億37百万円増加しましたが、現金及び預金が38億52百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が35億92百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ総資産が27億95百万円減少しました。
負債は172億22百万円となりました。流動負債のその他に含まれる預り金が9億49百万円、流動負債のその他に含まれる未払金が5億50百万円、買掛金が3億88百万円増加しましたが、未払法人税等が15億82百万円、賞与引当金が13億99百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ負債が10億77百万円減少しました。