四半期報告書-第50期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「金融社会」の外部顧客への売上高が115,676千円増加し、セグメント利益が14,469千円増加、「法人ソリューション」の外部顧客への売上高が268,660千円増加し、セグメント利益が34,037千円増加、「運用基盤BPO」の外部顧客への売上高が30,844千円増加し、セグメント利益が9,602千円増加、「地域・海外等」の外部顧客への売上高が28,442千円増加し、セグメント利益が7,879千円増加しております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「金融社会」の外部顧客への売上高が115,676千円増加し、セグメント利益が14,469千円増加、「法人ソリューション」の外部顧客への売上高が268,660千円増加し、セグメント利益が34,037千円増加、「運用基盤BPO」の外部顧客への売上高が30,844千円増加し、セグメント利益が9,602千円増加、「地域・海外等」の外部顧客への売上高が28,442千円増加し、セグメント利益が7,879千円増加しております。