四半期報告書-第50期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「金融社会」の外部顧客への売上高が40,266千円増加し、セグメント利益が4,032千円増加、「法人ソリューション」の外部顧客への売上高が265,051千円増加し、セグメント利益が42,809千円増加、「運用基盤BPO」の外部顧客への売上高が74,458千円増加し、セグメント利益が19,943千円増加、「地域・海外等」の外部顧客への売上高が5,843千円増加し、セグメント利益が1,937千円増加しています。
「会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の「金融社会」の外部顧客への売上高が40,266千円増加し、セグメント利益が4,032千円増加、「法人ソリューション」の外部顧客への売上高が265,051千円増加し、セグメント利益が42,809千円増加、「運用基盤BPO」の外部顧客への売上高が74,458千円増加し、セグメント利益が19,943千円増加、「地域・海外等」の外部顧客への売上高が5,843千円増加し、セグメント利益が1,937千円増加しています。