ナガワ(9663)の売上高 - ユニットハウス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 120億9500万
- 2022年9月30日 +3.46%
- 125億1300万
- 2023年9月30日 -0.74%
- 124億2100万
- 2024年9月30日 +14.03%
- 141億6400万
個別
- 2025年9月30日
- 137億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 10:23
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(参考情報)(単位:百万円) ユニットハウス事業 モジュール・システム建築事業 建設機械レンタル事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 12,513 1,427 473 14,414 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/08 10:23
(注)「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づき認識したレンタル収益であります。(単位:百万円) その他の収益 6,617 2 297 6,917 外部顧客への売上高 12,513 1,427 473 14,414
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2023/11/08 10:23
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、今後の需要拡大を見据えた展示場の拡充や移転、新規開設による積極的な投資を行ってまいりました。2023/11/08 10:23
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は149億4千4百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益は17億9千2百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益は20億1千6百万円(前年同期比11.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億1千3百万円(前年同期比18.1%減)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。