ナガワ(9663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ユニットハウス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億600万
- 2014年6月30日 +33%
- 8億600万
- 2015年6月30日 -12.03%
- 7億900万
- 2016年6月30日 -17.49%
- 5億8500万
- 2017年6月30日 +43.59%
- 8億4000万
- 2018年6月30日 -15.24%
- 7億1200万
- 2019年6月30日 -0.28%
- 7億1000万
- 2020年6月30日 +11.97%
- 7億9500万
- 2021年6月30日 +19.37%
- 9億4900万
- 2022年6月30日 -5.48%
- 8億9700万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高の季節的変動2023/08/07 11:04
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ユニットハウス事業)2023/08/07 11:04
ユニットハウス事業におきましては、販売は、常設展示場での新たな需要拡大を目的としたキャンペーンを実施し、受注拡大に努めてまいりました。レンタルは、前期末から続く高い稼働率を維持できたことから堅調に推移しました。