ナガワ(9663)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ユニットハウス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億7800万
- 2014年9月30日 +12.99%
- 17億8300万
- 2015年9月30日 +0.22%
- 17億8700万
- 2016年9月30日 -5.6%
- 16億8700万
- 2017年9月30日 +21.75%
- 20億5400万
- 2018年9月30日 -20.16%
- 16億4000万
- 2019年9月30日 +5.85%
- 17億3600万
- 2020年9月30日 -0.35%
- 17億3000万
- 2021年9月30日 +6.82%
- 18億4800万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2023/11/08 10:23
ユニットハウス事業及び建設機械レンタル事業におけるレンタル収入は、冬季に向けて工事量が増加していく傾向がある建設市場の動向に左右されます。このようなレンタル需要の季節的変動により、第1四半期連結会計期間にレンタル稼働棟数及び稼働率が低くなり、売上高及び営業利益が他の四半期連結会計期間と比較して少なくなる傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ユニットハウス事業)2023/11/08 10:23
ユニットハウス事業におきましては、販売は第1四半期に引き続き全国一斉販売キャンペーンを常設展示場で実施し、個人における新たな需要を喚起して販売拡大に努めてまいりました。レンタルは営業強化による受注拡大と配送体制の効率化による供給体制強化により、稼働棟数を前年同期より増加することができました。