純資産
連結
- 2016年3月31日
- 338億2700万
- 2017年3月31日 +4.43%
- 353億2400万
- 2018年3月31日 +11.79%
- 394億8700万
個別
- 2016年3月31日
- 337億6700万
- 2017年3月31日 +4.93%
- 354億3300万
- 2018年3月31日 +11.54%
- 395億2200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2018/06/19 15:49
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べ2億1千1百万円増加し、44億5千9百万円となりました。2018/06/19 15:49
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ41億6千3百万円増加し、394億8千7百万円となりました。その主な要因は、利益剰余金が23億7千3百万円、資本剰余金が13億5百万円それぞれ増加、自己株式が4億8千4百万円減少したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/19 15:49
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/19 15:49 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/19 15:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/19 15:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 2,580.60円 2,806.32円 1株当たり当期純利益金額 206.33円 212.41円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。