経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 43億6500万
- 2018年3月31日 +2.15%
- 44億5900万
個別
- 2017年3月31日
- 43億6900万
- 2018年3月31日 +1.81%
- 44億4800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/06/19 15:49
(概算額の算定方法)売上高 232 百万円 営業利益 20 経常利益 20 親会社株主に帰属する当期純利益 6
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定した売上高及び損益情報を影響額の概算額としております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- さらに、多様化する顧客の要望に対応するため、商品開発に注力するとともに、当社製品への安全・安心感を一層高めるため、製造品質管理の強化を徹底してまいります。また、コーポレートガバナンスをはじめコンプライアンス遵守とリスクマネジメントに誠実に取り組み、経営の透明性と健全性を一層高め、継続的な企業価値向上に努めてまいります。2018/06/19 15:49
通期の業績見通しにつきましては、連結売上高300億円、連結営業利益45億円、連結経常利益46億円、親会社株主に帰属する当期純利益28億円を予想しております。
(5) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループは、モジュール・システム建築の技術・ノウハウを活用し、工場、倉庫、店舗等の受注を拡大していく一方、ユニットハウス事業においては、拡大するレンタル需要に対応すべく、工場の生産能力増強はもちろん、物流体制の強化にも取り組んでまいりました。2018/06/19 15:49
その結果、当連結会計年度における売上高は274億4千2百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は42億8千1百万円(前年同期比5.4%増)、経常利益は44億5千9百万円(前年同期比2.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は29億2千1百万円(前年同期比3.1%増)となりました。
セグメント別の概要は次のとおりであります。