四半期報告書-第56期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
2.株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期連結会計期間末における資本剰余金の残高は、前連結会計年度末に比べ928百万円増加し、6,800百万円、自己株式の残高は、前連結会計年度末に比べ281百万円減少し、946百万円となっております。これは主に、2019年6月24日開催の取締役会決議に基づき、2019年7月12日付で株式会社協和日成、前澤給装工業株式会社、三京化成株式会社及びジャパンベストレスキューシステム株式会社を引受先とした第三者割当による自己株式221,400株の処分を行ったことによるものであります。
当第2四半期連結会計期間末における資本剰余金の残高は、前連結会計年度末に比べ928百万円増加し、6,800百万円、自己株式の残高は、前連結会計年度末に比べ281百万円減少し、946百万円となっております。これは主に、2019年6月24日開催の取締役会決議に基づき、2019年7月12日付で株式会社協和日成、前澤給装工業株式会社、三京化成株式会社及びジャパンベストレスキューシステム株式会社を引受先とした第三者割当による自己株式221,400株の処分を行ったことによるものであります。