ビジネスブレイン太田昭和(9658)の事業利益 - コンサルティング・システム開発の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 19億6071万
- 2023年12月31日 -31.96%
- 13億3404万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) セグメント収益及び業績2024/02/14 10:32
当社グループの報告セグメント利益は「事業利益」です。
第2四半期連結会計期間より、従来の事業遂行による利益の把握を目的として、報告セグメントの利益を - #2 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/02/14 10:32
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) コンサルティング・システム開発 会計システムコンサルティング及びシステム開発 12,938,166 13,922,939 - #3 注記事項-報告企業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 株式会社ビジネスブレイン太田昭和(以下「当社」という。)は、日本に所在する株式会社です。その登記されている本社及び主要な事業所の住所は、当社のウェブサイト(https://www.bbs.co.jp)で開示しております。2023年12月31日に終了する9ヶ月間の当社の要約四半期連結財務諸表は、当社及びその子会社(以下「当社グループ」という。)並びに当社の関係会社に対する持分により構成されております。2024/02/14 10:32
当社グループの事業内容は、コンサルティング・システム開発事業、マネージメントサービス(BPO)事業であります。各事業の内容については注記「5.セグメント情報」に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、子会社の支配喪失に伴う利益としてGSX社及びMICS社の売却益2,053百万円、GSX社が連結子会社から持分法適用関連会社に移行したことによるGSX社株式の時価洗替に伴う株式評価益16,101百万円を合わせて18,154百万円及び、GSX社発行のストックオプションの行使により相対的に当社の持分比率が減少したことによる持分変動損失447百万円を計上しております。2024/02/14 10:32
その結果として、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上収益25,072百万円(前年同四半期比7.0%減)、事業利益1,815百万円(前年同四半期比26.3%減)、営業利益19,969百万円(前年同四半期比710.0%増)、税引前四半期利益19,817百万円(前年同四半期比700.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益13,467百万円(前年同四半期比885.2%増)となりました。
なお、当期に連結除外となりましたGSX社と、MICS社の数値を除いた売上収益及び事業利益は、次のとおりです。事業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益を除いて算出しております。