四半期報告書-第55期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
9.1株当たり利益
基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定の基礎は以下のとおりであります。
(注)1.2020年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益を算定しております。
2.株式付与ESOP信託、役員報酬BIP信託及び従業員持株E-Ship信託が保有する当社株式を、「基本的1株当たり四半期利益」及び「希薄化後1株当たり四半期利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結累計期間911千株、当第2四半期連結累計期間827千株)。
3.前第2四半期連結累計期間の希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注)1.2020年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益を算定しております。
2.株式付与ESOP信託、役員報酬BIP信託及び従業員持株E-Ship信託が保有する当社株式を、「基本的1株当たり四半期利益」及び「希薄化後1株当たり四半期利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結会計期間897千株、当第2四半期連結会計期間805千株)。
3.前第2四半期連結会計期間の希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益の算定の基礎は以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) | |
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(千円) | 670,265 | 752,397 |
| 四半期利益調整額 | ||
| 子会社の発行する潜在株式に係る調整額(千円) | - | △17,373 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(千円) | 670,265 | 735,024 |
| 加重平均普通株式数(千株) | 11,754 | 11,838 |
| 普通株式増加数 | ||
| 新株予約権(千株) | - | - |
| 希薄化後の加重平均普通株式数(千株) | 11,754 | 11,838 |
| 基本的1株当たり四半期利益(円) | 57.02 | 63.56 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(円) | - | 62.09 |
(注)1.2020年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益を算定しております。
2.株式付与ESOP信託、役員報酬BIP信託及び従業員持株E-Ship信託が保有する当社株式を、「基本的1株当たり四半期利益」及び「希薄化後1株当たり四半期利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結累計期間911千株、当第2四半期連結累計期間827千株)。
3.前第2四半期連結累計期間の希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
| 前第2四半期連結会計期間 (自 2020年7月1日 至 2020年9月30日) | 当第2四半期連結会計期間 (自 2021年7月1日 至 2021年9月30日) | |
| 親会社の所有者に帰属する四半期利益(千円) | 334,204 | 410,080 |
| 四半期利益調整額 | ||
| 子会社の発行する潜在株式に係る調整額(千円) | - | △10,009 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益の計算に使用する四半期利益(千円) | 334,204 | 400,071 |
| 加重平均普通株式数(千株) | 11,767 | 11,859 |
| 普通株式増加数 | ||
| 新株予約権(千株) | - | - |
| 希薄化後の加重平均普通株式数(千株) | 11,767 | 11,859 |
| 基本的1株当たり四半期利益(円) | 28.40 | 34.58 |
| 希薄化後1株当たり四半期利益(円) | - | 33.74 |
(注)1.2020年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。そのため、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり四半期利益及び希薄化後1株当たり四半期利益を算定しております。
2.株式付与ESOP信託、役員報酬BIP信託及び従業員持株E-Ship信託が保有する当社株式を、「基本的1株当たり四半期利益」及び「希薄化後1株当たり四半期利益」の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前第2四半期連結会計期間897千株、当第2四半期連結会計期間805千株)。
3.前第2四半期連結会計期間の希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。