日本プロセス(9651)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年2月28日
- 1億8690万
- 2011年2月28日 -41.03%
- 1億1021万
- 2012年2月29日 -66.43%
- 3699万
- 2013年2月28日 +414.3%
- 1億9025万
- 2014年2月28日 +28.49%
- 2億4446万
- 2015年2月28日 +65.81%
- 4億534万
- 2016年2月29日 -7.09%
- 3億7660万
- 2017年2月28日 -32.81%
- 2億5305万
- 2018年2月28日 +71.17%
- 4億3314万
- 2019年2月28日 +6.3%
- 4億6041万
- 2020年2月29日 +13.48%
- 5億2250万
- 2021年2月28日 -2.3%
- 5億1051万
- 2022年2月28日 +8.47%
- 5億5376万
- 2023年2月28日 +24.38%
- 6億8877万
- 2024年2月29日 +4.17%
- 7億1746万
- 2025年2月28日 +19.18%
- 8億5508万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△714,697千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△715,469千円及びその他772千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/04/10 10:05
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ.当第3四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2024年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/10 10:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、自動車システム事業のより一層の拡大を図るため、川崎事業所を新設いたしました。2024/04/10 10:05
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,883百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は717百万円(前年同期比4.2%増)、経常利益は752百万円(前年同期比2.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は542百万円(前年同期比6.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より「産業・ICTソリューション」に含まれていた航空宇宙関連を「特定情報システム」へ移管しております。以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較分析しております。