- 9651
- 2026/09/16
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 14.93倍
- 2010年以降
- 6.81-39.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2010年以降
- 0.41-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.84%
- ROE 予
- 10.62%
- ROA 予
- 8.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本プロセス(9651)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年5月31日
- 4億4389万
- 2009年5月31日 -29.81%
- 3億1156万
- 2010年5月31日 -26.55%
- 2億2884万
- 2011年5月31日 +1.96%
- 2億3333万
- 2012年5月31日 +6.74%
- 2億4906万
- 2013年5月31日 +27.09%
- 3億1653万
- 2014年5月31日 +18.56%
- 3億7527万
- 2015年5月31日 +30.01%
- 4億8791万
- 2016年5月31日 -12.72%
- 4億2587万
- 2017年5月31日 -4.25%
- 4億777万
- 2018年5月31日 +25.8%
- 5億1297万
- 2019年5月31日 +19.9%
- 6億1507万
- 2020年5月31日 +18.34%
- 7億2789万
- 2021年5月31日 -3.64%
- 7億142万
- 2022年5月31日 +10.52%
- 7億7520万
- 2023年5月31日 +17.14%
- 9億804万
- 2024年5月31日 +5.33%
- 9億5641万
- 2025年5月31日 +19.68%
- 11億4460万
- 2026年5月31日 +31.84%
- 15億903万
個別
- 2008年5月31日
- 3億9465万
- 2009年5月31日 -45.4%
- 2億1548万
- 2010年5月31日 -6.34%
- 2億182万
- 2011年5月31日 +1.22%
- 2億427万
- 2012年5月31日 +10.4%
- 2億2552万
- 2013年5月31日 +36.81%
- 3億854万
- 2014年5月31日 +16.38%
- 3億5908万
- 2015年5月31日 +34.81%
- 4億8409万
- 2016年5月31日 -12%
- 4億2600万
- 2017年5月31日 -4.24%
- 4億792万
- 2018年5月31日 +30.69%
- 5億3312万
- 2019年5月31日 +12.05%
- 5億9736万
- 2020年5月31日 +9.65%
- 6億5498万
- 2021年5月31日 -2.9%
- 6億3600万
- 2022年5月31日 +24.63%
- 7億9265万
- 2023年5月31日 +15.26%
- 9億1362万
- 2024年5月31日 +4.21%
- 9億5213万
- 2025年5月31日 +20.87%
- 11億5086万
- 2026年5月31日 +28.2%
- 14億7539万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,219,842千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,140,092千円及びその他△79,750千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/26 13:07
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については、報告セグメントに配分しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.資産及び負債については、報告セグメントに配分しておりません。2026/08/26 13:07 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <中期経営計画について>当社は、2024年7月19日付で「ソフトウェアで社会インフラ分野の安全・安心、快適・便利に貢献する」を中期経営ビジョンとする、中期経営計画(2024年6月~2027年5月)を策定いたしました。継続して人材育成を進めることで生産性を高め、新規設計案件や大規模案件の受注を増やすことで、さらなる成長を目指します。合わせて経営効率の目標を設定し、資本政策などを進めてまいります。2026/08/26 13:07
中期経営計画の最終年度である2027年5月期時点で、連結売上高120億円以上、連結営業利益12億円以上、ROE8.0%以上を目標といたします。
具体的な内容は以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2025年9月30日付でSCSK株式会社と資本業務提携契約を締結いたしました。両社の強みを融合・連携させることで自動車システムを始めとする産業分野において、強固な競争力を築いてまいります。2026/08/26 13:07
この結果、売上高は12,119百万円(前年同期比15.7%増)、利益面においては、売上高が増加したことに加え、費用は当初計画のとおり推移したことにより営業利益は1,509百万円(前年同期比31.8%増)、経常利益は前期に発生した保険解約返戻金の剥落などにより1,525百万円(前年同期比19.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に発生した投資有価証券売却益の剥落などにより1,138百万円(前年同期比23.0%減)、ROEは10.0%となり、売上高、営業利益は5期連続、経常利益は8期連続で上場来最高を更新しました。これにより、中期経営目標として掲げた連結売上高120億円以上、連結営業利益12億円以上、ROE8.0%以上を1年前倒しで達成しております。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。