日本プロセス(9651)の外部顧客への売上高 - 制御システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 4億953万
- 2014年11月30日 +14.94%
- 4億7073万
- 2015年11月30日 +5.55%
- 4億9687万
- 2016年11月30日 -21.53%
- 3億8987万
- 2017年11月30日 +32.03%
- 5億1474万
- 2018年11月30日 +5.47%
- 5億4289万
- 2019年11月30日 +1.54%
- 5億5126万
- 2020年11月30日 -23.35%
- 4億2256万
- 2021年11月30日 +47.5%
- 6億2326万
- 2022年11月30日 +3.5%
- 6億4507万
- 2023年11月30日 +10.39%
- 7億1207万
- 2024年11月30日 +7.63%
- 7億6638万
- 2025年11月30日 +17.57%
- 9億106万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/01/11 11:07
(注)1.セグメント利益の調整額△476,830千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△478,874千円及びその他2,044千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。顧客との契約から生じる収益 - 4,302,265 外部顧客への売上高 - 4,302,265 セグメント間の内部売上高又は振替高 - -
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より「産業・ICTソリューション」に含まれていた航空宇宙関連を「特定情報システム」へ移管しております。以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較分析しております。2024/01/11 11:07
(制御システム)
制御システムでは、再生可能エネルギーを含めた電力系統制御システムは一部案件が開発延期となったことにより横ばいで推移し、プラント監視制御システムは開発量が減少しました。東京圏輸送管理システムは前期より開始した更新案件により好調に推移しました。在来線の運行管理システムは新たな更新案件の受注により順調に推移し、新幹線の運行管理システムは開発規模縮小に伴い売上が減少しました。