日本プロセス(9651)の外部顧客への売上高 - 制御システムの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 6億2430万
- 2015年2月28日 +12.62%
- 7億309万
- 2016年2月29日 +7.34%
- 7億5472万
- 2017年2月28日 -19.31%
- 6億896万
- 2018年2月28日 +26.54%
- 7億7056万
- 2019年2月28日 +15.02%
- 8億8628万
- 2020年2月29日 -0.25%
- 8億8405万
- 2021年2月28日 -8.69%
- 8億727万
- 2022年2月28日 +19.22%
- 9億6246万
- 2023年2月28日 +2.7%
- 9億8841万
- 2024年2月29日 +6.69%
- 10億5448万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/04/10 10:05
(注)1.セグメント利益の調整額△714,697千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△715,469千円及びその他772千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。顧客との契約から生じる収益 - 6,530,273 外部顧客への売上高 - 6,530,273 セグメント間の内部売上高又は振替高 - -
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より「産業・ICTソリューション」に含まれていた航空宇宙関連を「特定情報システム」へ移管しております。以下の前年同四半期比較については、前年同四半期の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較分析しております。2024/04/10 10:05
(制御システム)
制御システムでは、再生可能エネルギーを含めた電力系統制御システムは体制を維持したことにより横ばいで推移し、プラント監視制御システムは開発量が減少しました。東京圏輸送管理システムは前期より開始した更新案件により好調に推移しました。在来線の運行管理システムは新たな更新案件の受注により順調に推移し、新幹線の運行管理システムは一部案件の完了により売上が減少しました。