日本プロセス(9651)の外部顧客への売上高 - 制御システムの推移 - 通期
連結
- 2013年5月31日
- 10億6560万
- 2014年5月31日 -17.77%
- 8億7625万
- 2015年5月31日 +14.21%
- 10億77万
- 2016年5月31日 +4.8%
- 10億4883万
- 2017年5月31日 -7.92%
- 9億6576万
- 2018年5月31日 +23.04%
- 11億8827万
- 2019年5月31日 +8.6%
- 12億9048万
- 2020年5月31日 +4.19%
- 13億4452万
- 2021年5月31日 +7.95%
- 14億5138万
- 2022年5月31日 -2.93%
- 14億886万
- 2023年5月31日 +1.47%
- 14億2957万
- 2024年5月31日 +13.38%
- 16億2090万
- 2025年5月31日 +5.23%
- 17億573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2025/08/27 15:47
(注)1.セグメント利益の調整額△1,108,789千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,088,613千円及びその他△20,176千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。顧客との契約から生じる収益 - 9,468,657 外部顧客への売上高 - 9,468,657 セグメント間の内部売上高又は振替高 - -
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 事業の内容
- 当社グループの事業に係わる位置づけ、事業種類及び事業内容との関連は次のとおりであります。2025/08/27 15:47
(当社グループの事業系統図)事業種類 セグメント 事業内容 会社名 システム開発 制御システム エネルギープラント、交通・運輸 当社大連艾普迪科技有限公司 自動車システム 自動運転/先進運転支援、車載制御車載情報機器 特定情報システム 防災、危機管理、宇宙・航空 組込システム ストレージデバイス、IoT建設機械医療機器 産業・ICTソリューション ビジネスシステム、公共システム構築サービス

- #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/27 15:47
当社グループは、サービス分野及び市場分野を基礎としたセグメントから構成されており、「制御システム」、「自動車システム」、「特定情報システム」、「組込システム」、「産業・ICTソリューション」の5つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/08/27 15:47 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025/08/27 15:47
(注)1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 制御システム 681 自動車システム 特定情報システム 組込システム 産業・ICTソリューション
2.当社グループの従業員は、同一の従業員が複数のセグメントに就業しているため、セグメント別に記載しておりません。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/08/27 15:47
1991年10月 当社入社 2008年7月 大連艾普迪科技有限公司総経理 2010年6月 当社制御システム事業部長兼海外事業推進部長 2016年7月 国際プロセス株式会社代表取締役社長 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (制御システム)2025/08/27 15:47
制御システムでは、発電所監視制御システムは受注量の増加により好調に推移しました。新幹線の運行管理システムは開発量が増加したことで順調に推移し、東京圏輸送管理システムは更新案件の受注により売上利益とも堅調に推移しました。在来線の運行管理システムは開発案件の切れ目により減少しました。