- 9651
- 2026/10/02
- 時価
- 208億円
- PER 予
- 13.94倍
- 2010年以降
- 6.81-39.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.74倍
- 2010年以降
- 0.41-1.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.71%
- ROE 予
- 12.45%
- ROA 予
- 10.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しております。
② 退職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/08/27 13:08 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/08/27 13:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 未払役員退職慰労金 28,576 〃 24,897 〃 退職給付に係る負債 - 〃 16,521 〃 投資有価証券評価損 4,450 〃 4,450 〃
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定拠出年金制度及び前払退職金制度を選択制にて設けております。2020/08/27 13:08
また、当連結会計年度に子会社となった一部の連結子会社は、確定給付型の制度として非積立型の退職一時金制度を設けており、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定拠出制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 退職給付に係る会計処理の方法2020/08/27 13:08
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。