イオンディライト(9787)の売上高 - 自動販売機事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 236億9300万
- 2014年11月30日 +8.91%
- 258億400万
- 2015年11月30日 -5.2%
- 244億6200万
- 2016年11月30日 +0.2%
- 245億1000万
- 2017年11月30日 +0.18%
- 245億5400万
- 2018年11月30日 -2.23%
- 240億600万
- 2019年11月30日 -1.02%
- 237億6000万
- 2020年11月30日 -19.79%
- 190億5700万
- 2021年11月30日 +3.84%
- 197億8900万
- 2022年11月30日 -64.2%
- 70億8400万
- 2023年11月30日 +2.53%
- 72億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 13:24
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績に関する説明2024/01/12 13:24
当第3四半期連結累計期間(2023年3月1日~11月30日)の業績は、売上高が2,419億11百万円(対前年同期比106.6%)、営業利益108億62百万円(同100.4%)、経常利益110億72百万円(同100.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益76億17百万円(同106.3%)となりました。
売上高は、イオングループ内外における顧客内シェア拡大や新規受託物件の増加により増収となりました。とりわけ、営業強化および実績やノウハウを評価いただいたことによりイオングループ外の企業や団体からの受託が増加しました。セグメント別では全7事業で増収となり、中でも、省エネ関連工事や改装・修繕工事の受託を拡大した建設施工事業、並びに各種資材の受注を拡大するとともに原価上昇分の売価への適正な反映が進んだ資材関連事業で2ケタ成長となりました。