イオンディライト(9787)の売上高 - 自動販売機事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 74億9800万
- 2014年5月31日 +11.1%
- 83億3000万
- 2015年5月31日 -2.68%
- 81億700万
- 2016年5月31日 -3.66%
- 78億1000万
- 2017年5月31日 +2.65%
- 80億1700万
- 2018年5月31日 +1.11%
- 81億600万
- 2019年5月31日 -5.02%
- 76億9900万
- 2020年5月31日 -38.63%
- 47億2500万
- 2021年5月31日 +38.18%
- 65億2900万
- 2022年5月31日 -66.32%
- 21億9900万
- 2023年5月31日 +5.32%
- 23億1600万
- 2024年5月31日 -4.23%
- 22億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/16 15:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績に関する説明2024/07/16 15:25
当第1四半期連結累計期間(2024年3月1日~5月31日)の業績は、売上高が811億21百万円(対前年同期比102.5%)、営業利益32億67百万円(同94.8%)、経常利益33億50百万円(同96.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億97百万円(同112.9%)となりました。
売上高は、顧客内シェア拡大や新規受託物件の増加に加え、設備管理や警備、清掃といった施設管理業において人件費の高騰が課題となる中、前期より注力するお客さまとの交渉を通じた単価見直しが奏功し、増収となりました。セグメント別では設備管理、警備、清掃、資材関連の4事業で増収となりました。